BLOOMLINE 修正カット 元↔最新 比較

いまは EP01 だけを見ていただければ大丈夫です(★他は「アーカイブ」に畳んであります) / 依頼21件(OK 17 ・要判定 4 ・作業中 0) / 2026-09-09
★★通しの動画(全6カット・約2分)通し_全6カット.mp4
★カットごとに明るさを元素材へ補正してから繋いであります(★書き出しを重ねるたび約1レベルずつ暗くなり、N01 −12.3/N02 −8.1 などカットごとに差が出ていたため)。★確認用で、編集の順番を決めたものではありません。
完了 確認が必要 作業中
見かた:動画は1つの枠に元と最新が重ねてあります「最新版」ボタンを押すと、同じコマのまま元に入れ替わります。 ★止めた状態で切り替えるのがいちばん違いが分かります。 左上の黄色い数字がコマ番号です。ここを指していただければピンポイントで直せます。

M01 20秒 / 481コマOK 5

背景に写り込んだ前のキャラと、宙に残ったツタを消す。上空へ伸びるピンクの光も消去。
ご承認いただきました(2026-09-07)。背景の女性・宙のツタ・18秒以降の上空へ伸びるピンクの光まで、5件すべて完了です。
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★ボタンを押すと同じコマのまま元と最新が入れ替わります。★止めたまま切り替えるのがいちばん分かります。
#1 背景の女性を消す(★#3〜#5に引き継ぎ中)OK
0〜4.3秒/12.4〜15.5秒/15.6秒(3区間)
女性の色 元5.6% → 全481コマで最大0.99%/固まったコマ0
#2 宙に残ったツタを消す(★#3〜#5に引き継ぎ中)OK
S1(0〜4.3秒)
女性・ツタとも消去。子どもの頭の花・三つ編みは保持
#3 S1にまだ残っているツタOK
0〜4.3秒(子どもの右腕の先・画面右の空中)
#4 ★寄りのカットの背後にキャラが写っているOK
4〜8秒(f96〜f192)★S2は一度も触られていなかった
★S2 f104〜296 の元との差 2.52=再エンコード誤差のみ
#5 12秒地点にも前のキャラのツタOK
12秒前後(f288・★これもS2の中)

M02 15秒 / 361コマOK 3

敵の剣の光の刃と、ピンクの飛沫を消す。★味方側の桃色の帯は残してあります。
完了です(2026-09-07 完了判定)。剣の光の刃・ピンクの飛沫・7秒付近の剣エフェクト・f178とf179の赤い筋まで反映済みです。武器を棍棒に差し替える件はお取り下げいただき、剣のままで確定です。
f0
★ボタンを押すと同じコマのまま元と最新が入れ替わります。★止めたまま切り替えるのがいちばん分かります。
#1 敵の剣の光の刃を消すOK
1〜2秒/5秒
A区間 12.47→1.95/B区間 9.09→1.56
#2 右側で爆ぜるピンクの飛沫を消すOK
5.8〜6.4秒(f140〜153)
飛沫 22.86→1.72/★味方の光の帯は残した(5.9→8.4)
#3 7秒付近の剣エフェクトを消すOK
7.50〜7.75秒(f180〜f186・7コマ)
★爆発 15.6/22.3/25.2/21.9/16.6 → 7.03/5.64/4.36/2.43/0.88/★味方の帯は残した(9.1→9.7)/1・2巡目の修正も戻っていない/118cr

M03 25秒 / 601コマOK 2

蔓に絡まったキャラを正本のザコキャラに差し替え。髪型のブレも固定。
ご確認いただきたいことが5件あります。(★2026-09-09 実測・0クレジット)

★★【1】f503〜f506「腕とおさげの間の敵」が、まだ直っていません
★2026-09-05 に場所を確定していただいた箇所です。★申し送りが書かれたまま実行されていませんでした。実測=元素材と比べて f500〜f525 の26コマは1画素も動いていません(はっきり違う画素の数=最大3個。★隣の直した区間は20〜35万個)。
★★お伺いは1つだけです ── 「敵はどのマスにいますか」(例:B2。★複数なら B2,C2)。
★いただいたFBの枠(x14-178 / y511-729)を9等分した格子を重ねてあります。★下の絵をご覧いただき、マス目だけお知らせください。
★★「どの個体ですか」とはお伺いしません。★7倍・11倍・明るさを持ち上げてもこちらでは同定できませんでした。★★分からないまま消しにいくと、今朝の f497〜f526 と同じ事故(構図ごと描き替え)になります。
★マスが決まれば0クレジットで直せる見込みです。

★★【2】23秒の抜け際のシルエットが、元より大きいままです(★0crで直せます・おすすめ)
★1巡目に「やや大きい」と記録した箇所ですが、★戻した範囲が足りていませんでした(f574〜f578 の5コマだけ)。
実測=f570 の暗い部分の面積が 70,173 → 126,979画素(1.81倍)。f573 の塊が 252×250 → 331×448。★コマ間の飛びも f573→f574 で 13.23 → 27.09 と、このカットでいちばん大きく増えています。
元へ戻すだけで直ります(0クレジット)。戻してよろしいでしょうか。

★★【3】19秒あたりのガタつき
★コマ送りの均しさが 元の8.05倍 荒れています(★触っていない区間は1.00倍なので測り間違いではありません)。★突出は f444→f445f448→f449 の2箇所(★元素材は0箇所)。被写体のいない床でも同じだけ跳ねますので、リタイム(コマの配り直し)が原因と見ています。
直すとご承認済みの f424〜f493 に触ることになります。★手を入れてよろしいでしょうか。

★★【4】棘の棍棒は、まだ入っていません
★1巡目からの持ち越しです。★約174クレジットかかります。★やるかどうかのご判断をお願いします。

★★【5】f262〜f292 の敵は、直す対象でしょうか
★旧デザインのままですが、★冒頭 f0〜f88 のボスと同じ姿で、蔓には捕まっていません。★対象外の可能性が高いと見ていますが、念のためご確認をお願いします。

★★【済】f497〜f526 を戻した件=正しく戻っています
★戻した版と5巡目の版が全601コマで一致することを確認しました。★1〜5巡目の直しは全部生きています。★継ぎ目も悪化していません(f525|f526 は戻す前 52.71 → +0.34)。
★★【1】マス目でお知らせください。★左=いただいたFB/右=いまの版の同じ場所(上=原寸1:1/下=3倍・格子つき)

★未修正候補の一覧。★原寸1:1で、上=元素材/下=いまの修正版を同じコマで並べたもの
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★ボタンを押すと同じコマのまま元と最新が入れ替わります。★止めたまま切り替えるのがいちばん分かります。
#1 蔓のキャラをザコキャラに差し替えOK
19秒(f424〜496)/23秒(f526〜578)
2箇所とも1発成立/範囲外601コマの差 1.61=無変化
#2 20秒付近の差し替え漏れOK
20.7〜20.8秒(★漏れは f497〜f499 の3コマだけだった)
★原因=1巡目がf496で切ったが敵はf499まで写っていた(3コマ足りず)。★f500の赤丸内は主人公の頭と蔓で敵は居ない=直す物なし/局所修復・104cr

N01 20秒 / 481コマOK 3

ボード裏の意匠を正本どおりに。★奥の余分な車輪を削除(f217〜f319)。表面は未達。
完了です(2026-09-09 完了判定)。ボード裏面の意匠・奥の車輪の削除(f217〜f319)・表面の意匠(f108〜f216)に加え、★後半 f320〜f440 を作り直しました
ご指摘「ボードがでかすぎる」の正体=アンカーが引きの絵を寄りに構図ごと描き替えていました。一度アンカー前へ戻し、アンカー3枚(f320・f360・f400/★1枚ずつOKをいただいたもの)+f440=元コマのままで作り直しています。隙間39コマ均等。f441以降は元のまま(人物がゴマ粒のため)。
検査 範囲外360コマは1ビットも動かず、コマ間の飛びは元 平均13.4/最大32.1 → 新 平均11.9/最大29.9=元より滑らか。
残っている既知の点=f320〜f345 で三つ編みの描かれ方が他区間と違います(★アンカー生成時に描き足されたもの)。★2026-09-09「いまのままでいい」とのご判断でこのままとしています。
★上=元(アンカー前)/下=直前の修正版。f405以降で彼女が遠ざかっていません
★f320の継ぎ目。人物が小さく、画角(アーチの見え方)まで動いていました
★原因のアンカー。同じ切り出し枠で 元/生成 を並べたもの。f425以降が別の絵になっています

★★カクつきの件(2026-09-09 実測・0クレジット)
正体=完全に止まっているコマが7枚あります。f112→f113、f113→f114、f118→f119、f123→f124、f127→f128、f128→f129、f132→f133。
f112・f113・f114 と f127・f128・f129 は3コマとも同じ絵125ミリ秒止まります
元素材には1枚もありません。2026-09-08 06:12 の作業で入りました(その直前の版=止まり0枚・最小8.96/その直後の版=7枚・最小0.39)。

★★【訂正】0クレジットの「コマ補間」をおすすめしましたが、試したところ失敗でした。
★止まっている7枚を前後から作り直す案です。★実際に作って絵を見たところ、3コマ止まりの所(f112-114・f127-129)で腕と靴が二重にゴーストしました。★4コマ分の速い動きを埋めることになるためで、★守るべき板の絵柄が濁ります。この案は取り下げます。

★★残る手は2つです。
 ★【あ】0クレジットで 06:12 の版へ戻す … 止まりは0枚になります(最小のコマ間差 0.36 → 8.62)。★ただしその作業は板の絵も動きの配り方も変えているので、板が「暗い板+虹色の柄」から「明るい板」へ戻り、区間の見え方も変わります。★下のシートの下段が戻したあとです。この絵で構わないかだけ、お聞かせください。
 ★【い】Seedance に投げる … 窓は f97〜f216(5.0秒・約80クレジット)。★★ただしこの区間はSeedanceが一度失敗しています(約458クレジット・ボードが消えました)。
「Seedanceは5秒固定」は誤りでした。実測では入力の尺に追従し、480Pで約16クレジット/秒です。

私からは【あ】をお試しいただくのが安いと思いますが、板の絵が戻ってよいかはこちらでは判断できません。
★★【あ】戻す案。★上=いまの版(板は新しい・止まりが7枚)/下=戻したあと(止まり0枚・板は前の絵)
★取り下げたコマ補間の実物。★下段が作り直したコマ。★腕と靴が二重になっています
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★ボタンを押すと同じコマのまま元と最新が入れ替わります。★止めたまま切り替えるのがいちばん分かります。
#1 ボードの光る遺物を削除+裏面の固定OK
9秒(f217〜319)/14秒(f320〜387)
遺物 1.46%→0.00%/うねり 0.508→0.044
#2 ★正本どおりのリング座とホイールに直すOK
9秒(f217〜319)
真鍮のリング座+ビス穴/ホイール青紫・オレンジ/★疾走感 52%→98%
#3 ボードが変な動きをしているOK
9秒(f217〜319)
★★私の診断が誤りでした——ボード本体は元から静止(0.56%)。★動いていたのは**デッキ裏の絵柄だけ**(毎コマ放射状に流れていた)。それを固定して**147倍改善**(0.0398→0.0002)/地面の流れは1桁も動かず/★0cr

N02 15秒 / 361コマOK 1要判定 4

ボードのデザインを正本どおりに。手は板の後ろへ。★f80〜f153 を作り直しています。
ご判定いただきたいことが2件あります。

★★【1】f80〜f236 を4本に分けて作り直しました(★まだ書き出していません)
★いただいたご指摘3点は、6.5秒を1本のV2Vで通したことが原因でした。時間方向のずれと意匠のドリフトが溜まります。★ご承認済みのアンカー(f80・f119・f158・f197・f236)を境目に4本へ分割して作り直しています。
「f138と139の間に切れ目がある」=解けました。 f138→f139 の飛びは 元の素材(v1) 5.2いまの版 16.1今回 6.5 です。
作業中に不具合を1つ見つけて直しました。整列(生成したコマを元の動きへ割り当てる処理)が、比べる相手を間違えていました。生成の種は素の素材ですが、比べる相手が「前回のV2Vが入った最新版」になっていたためです。★プレート4本とも素の素材から切られていることを確認したうえで、相手を正しく切り替えています。
外側の継ぎ目は無傷です(f79→f80 15.2→15.2/f236→f237 20.3→21.4)。範囲外のコマは1ビットも動きません。
★★ご判断をお願いします ── 区間2(f119〜f157)をどうするか。
ここだけ、ざらつきが増えます。コマ間の飛びが 元 平均9.2/最大16.6 → 新 平均13.6/最大32.1。とくに f154〜f157 が目立ちます(元 11.0/10.9/16.6 → 新 30.2/31.7/32.1)。
0クレジットで原因を切り分けました。はじめは「V2Vは最後のコマが崩れる」癖だと考え、作り直し(約32cr)をおすすめするつもりでしたが、★調べたところ違いました。
 ・生成されたクリップを整列を通さない生のまま測ると、末尾だけでなくクリップ全体が荒い(中ほどの平均12.67/同じ作り方の区間1は5.17)
 ・整列の歩幅を強制的に均一にしても、ざらつきは変わらない(14.5/33.2)
★→ ★★ざらつきは整列ではなく「生成そのもの」です。同じモデルで撮り直しても直る保証がありません。32クレジットを使う根拠が無くなりましたので、作り直しはおすすめしません。
★★お選びください。
 ★A(おすすめ)=このまま書き出す。意匠は f80〜f236 で通してそろいますし、ご指摘の f138 の切れ目も解けます。★引き換えに f119〜f157 が少しざらつきます。
 ★B=f153 までにする。★ざらつく4コマは減りますが、その4コマだけ前回の意匠が残ります(=ご指摘の「裏面が前後逆」が残る恐れ)。
 ★D=区間2はいまの版のまま据え置き、区間1・3・4だけ入れる。★ざらつきは増えませんが、f138の切れ目と f139/f148 の意匠は直りません
★★数値では決まりません。下の区間2のシートを見て、ざらつきが気になるかどうかでお決めください。
★下の4枚が判定用です。上=いまの版/下=V2V後、同じコマを8枚並べてあります。

★★【2】「12秒以降の転がるボードに遺物が残っている/意匠が違う」── 事実でした
★★原因は直し漏れではなく、着地して転がる最後のショットが一度も対象範囲に入っていなかったことです。★以前このページで「f237〜f360 は板がほとんど写らないので触っていません」とご説明しましたが、★この見立てが誤りでした。訂正いたします。板は約174×98画素で、柄が読める大きさで写っています。

★★【訂正】遺物の残っているコマを、こちらは一度 f304〜f360 の57コマ連続とご報告しました。★測り直したところ誤りでしたので訂正します。
★板を追尾して測り直すと、★板が回って環のある面が隠れる区間があります
 ★f296〜f298(3コマ)… ぶれた桃色の尾。★★元素材にも同じ遺物があり「正しい元」が存在しないので触らないことをおすすめします
 ★f304〜f309(6コマ)… 環あり
 ★★f310〜f313(4コマ)… ★★環は「ありません」(★実測 0〜16画素。前後は320〜936画素)
 ★f314〜f360(47コマ)… 全コマに環
★下の1枚が根拠です。f310〜f313 だけデッキが無地なのが原寸と3倍で見て取れます。

意匠のずれ(★転がっている裏面 f304〜f360)
 ①光る桃色の環 → 正本はくすんだ真鍮の丸座+素通しの穴(光らない)
 ②手前のトラックが青紫2つ → 正本は珊瑚1+青紫1(青紫は板全体で1つだけ)
 ③奥のトラックに黄土色の車輪 → ★黄色い車輪は正本に存在しません
 ④橙の花・細いスリット3本が見えない
★★f237〜f287(空中の区間)は対象から外します。★ここは正本にかなり近く、ご指摘の「転がるボード」でもありません。

★★方式のご提案=板は47コマで3〜4画素しか動かず、カメラも止まっています。★V2Vではなく「そこだけ貼る」f314〜f360 にアンカーを1枚(f344 か f348)作り、板の窓だけ平行移動で追尾して全コマへ。★約18クレジット(★5回作り直しても90cr)。
first+last は使えません(★f304-360=56コマ。3枚だと隙間27コマ/2枚だと55コマで、どちらも成立する枚数から外れます)。
V2Vも避けます=①環が写ったままのプレートを渡すことになる ②f360はカット最終コマなので、崩れる末尾を捨てる先がありません

★★【決着】車輪の色 ── ご判断いただきました(2026-09-09)
「ホイールはさくらのボードデザインに準拠してほしい」とのご指示です。
★→ ★★車輪も正本に合わせますオレンジ/青紫/サーモン)。★黄土色の車輪は残しません。
★これまでの「車輪の色は指定しない(元のコマのまま)」は、f119 で元の車輪がすでに正しかったために置いたお約束でした。★車輪自体が正本と違う区間では正本に合わせる、と読み替えます。
同じご判断を EP01(さくらが持つ板が別キャラのものだった件)にも当てます。
着手してよろしければ、まず f344 のアンカーを1枚お見せしてからにします。
★★【2】訂正の根拠。★f303〜f318 を板で追尾。★上=原寸1:1/下=3倍。★f310〜f313 だけデッキに環がありません

★【2】f285以降。①原寸=実際に見える大きさ ②4倍=ピンクの環 ③正本と同倍率 ④意匠が切り替わる境目(f236→f237)
★【1】区間1 f80-118(上=いまの版/下=V2V後)
★★【1】区間2 f119-157 ── ご指摘の本丸(f138付近)。★末尾の4コマがA/B/Cの対象
★【1】区間3 f158-196
★【1】区間4 f197-236
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★ボタンを押すと同じコマのまま元と最新が入れ替わります。★止めたまま切り替えるのがいちばん分かります。
#1 光る遺物を削除+余分な手を削除OK
2.75〜5.25秒/9.5〜11.5秒/5.5〜9.4秒
遺物A 0.321%→0.039%/B 100%減/C 99%減/手は全域で消滅
#2 ボードのデザインが変わってしまった★ご判定ください
4〜9.3秒(f100〜f224)
★原因=1巡目が f66〜224 を**全面差し替え**していた(直す必要のない柄まで作り直した)。★局所合成に変えて 差 14.35→1.96 など全域で改善/★0cr
#3 遺物の消し残し(★2箇所見つかった)★ご判定ください
★f244〜f247(ご指摘)+★f61〜f67(★誰も気づいていなかった)
★f247 4143px→69/f66 1294px→0/★分離軸は B-G>26(前任者の>15は偽陽性に埋もれて本物を見落としていた)/★0cr
#4 5秒あたりで手が不自然★ご判定ください
5.3〜5.5秒(f128〜f133)
★4手目で成立(短いfirst+last f127→f134)。★押し当てる動作が消え、開いた手が通過してテールを掴む流れに/32cr
#5 ★遺物の跡を「素のデッキ」にした(★ご判断ください)★ご判定ください
遺物を消した箇所すべて
★正本 BACK (RING REMOVED) には**真鍮の座+ビス穴+窪み**があります。★N02では入れず素のデッキにしました。★N01と揃えるなら追加対応が要ります

EP01 119秒 / 2857コマ

★新素材の本編。さくらの板が f2181 以降ずっと「ひまわりの板」になっている(7区間348コマ)。
新素材の本編です。720×1280 / 24fps / 2854コマ・118.92秒。★音声つき。
★ご指摘=「1:30〜1:43 のさくらが持つボードが正本デザインと合っていない」

★★【調査完了】全2854コマを走査しました。★出会いのカットだけではありませんでした。
★★f2181 のカット切り替えを境に、そこから最後まで、さくらは「ひまわりの板」を持っています。
 ★f2180 まで=さくら正本で正しい / ★f2181 以降=ひまわり正本(極彩色スプラッター+金色ホイール)
★★物語上の入れ替えではありません。f2700〜f2757 で二人が同じコマに写り、二人とも「ひまわりの板」を持っています。★入れ替えならひまわりがさくらの板を持つはずです。

直す区間=7区間・348コマ・14.50秒
 ①f2191-2222(32/304×61・板に乗って入る) ②f2223-2283(61/344×130・柄が最もよく見える)
 ③f2379-2399(21) ④f2400-2484(85) ⑤f2609-2661(53) ⑥f2662-2699(38) ⑦f2700-2757(58)
★f2284-2348・f2349-2374・f2485-2602・f2758-2853 は板が写らないので対象外です。

同定は3件の反証すべてに耐えました。「隠れているだけでは」「グレーディングで青紫が飛んだのでは」「橙の花が写っているのでは」を、それぞれ実測で潰してあります。
 ★リングは隠れていない、無い=この大きさなら約1600画素で写るはずが、全103コマで最大56画素。腕は中央帯の12.5〜22.9%しか隠していません。
 ★青紫が飛んだのではない=同じコマの空は青紫画素が74.79%。このグレーディングでも青紫は残ります。
 ★橙の花は板の外=8倍で見ると緑の蔓の先に付いていて、デッキの柄ではありません。
 ★あじさい・あんり・ダリアの板も除外済み。金色ホイールを持つのは5本の正本のうちひまわりだけです。

★★【ご判断いただいたこと】
 ★ホイール=さくら正本に準拠(珊瑚/青紫/桃/橙)。★金色は残しません。
 ★★正本の面=BACK (RING REMOVED)。★「EP01 はまだ遺物(シード)がついていない状態」とのご指示により、中央は桃色の光る環ではなく、くすんだ真鍮の丸座+素通しの穴にします。
 ★画像を作るときは、まず `chatgpt-web-image` を試します。

★★【まだ決まっていないこと ── ここだけご判断をお願いします】
 ★(1) 着手の範囲 … 7区間まとめてか、★まず②f2223-2283 だけか。
  ★私の推し=②から。板が344×130と最大で柄が全部読めるので、ここで作る1枚が他6区間の参照にそのまま使えます
 ★(2) 費用の上限 … おいくらまで使ってよいか。

★★生成はまだ1本も回していません。★次は静止画を1枚だけ作ってお見せします。★それにOKをいただくまで動画は回しません。
★★最新 ── 6パターン(★動き・風・奥行き)/★1案ずつ9コマ全部
★ご指示=「その時その時の動きに沿った設計」「風も意識」「基本はボードの後部から/ただし後部だけにしない」「キャラの周囲も風で」「ジャンプ時はド派手に」「キャラを囲うような感じ」「キャラの前面にも出て奥行きを

★★私のおすすめ=「奥行き C」です。★赤ペンでいただいた絵が「体を囲う弧」+「板の後ろから左下へ抜ける長い筋」の2つで、★この2つが両方そろっているのがCだけでした。★形の整い方だけで選ぶなら奥行き Aです。

★★設計に入れたこと
 ★出どころ=ボードの後ろの端。★噴き出す向きは、そのコマで少女が進んでいる向きの反対側(★マスごとに板の傾きを見て変える)
 ★=髪と布のなびく向きを見て、体のまわりにも細い風の筋
 ★動きに沿う=斜面は低く長く/踏み切りは板の後ろで太く短くためる/空中は体のまわりに大きく開く
 ★量の階段=斜面(帯2〜3)→踏み切り(3〜4)→空中(5〜7)。★最高点 f920 で最大
 ★★奥行き=帯の何本かは少女の手前を、何本かは後ろを通す。手前は太く濃く、奥は細く暗く。★顔だけは隠さない

★★これは知見§8の禁則「キャラの前に出さない」を、ご指示で上書きしたものです。正本(制作設計/エフェクト制作_知見_v1.md §8)に「モーショングラフィック層に限り解除・顔だけは隠さない」として書き足しました。

費用=KIEに問い合わせた実測残高 3645.19cr(★自分の集計は信用しない規則に従いました)。★ここから先はこの実数で追います。★決まり次第、その9枚でV2Vを回します(★480P・音なし・Wan3.0/約80cr)。

★★どれで進めるかお決めください。「奥行きC」のように番号でお返しください。
★★最高点(f920)だけを6案ならべたもの ── まずここで見比べてください
★★1案ずつ9コマ全部(★斜面3/踏み切り3/空中3)── ★おすすめ順に並べています
★上の段=斜面 f803/818/833 / 中の段=踏み切り f848/863/878 / 下の段=空中 f893/906 と★最高点 f920
★奥行き C(囲い+噴出)
★おすすめ。赤ペンでいただいた「体を囲う弧」と「板の後ろから左下へ抜ける長い筋」が両方ある
★奥行き A(渦)
最高点が大きなS字の渦。★帯が体の手前と奥をはっきり通る。いちばん整っている
★奥行き B(長い尾)
最高点で筋が画面いっぱいに走る。★勢いは一番。★形はいちばんばらける
通常 C(囲い+噴出)
★奥行きの指示より前に作ったもの。帯は全部キャラの後ろ
通常 A(渦)
同上
通常 B(長い尾)
同上

★★最新 ── 最高点でいちばん派手にしました
★ご指示=「最高点でエフェクトが一番派手になるように
★★このカットの中での最高点=f920(末尾)。★格子では右下のマスです。

★★量を段ごとの階段にしました(★静止画に「時間で育つ」とは書けませんが、格子の中なら位置で書けます
 ★上の段(f803/818/833)=帯 2〜3本/太い帯は短辺の 1/12
 ★中の段(f848/863/878)=帯 3〜4本1/10
 ★下の段(f893/906/920)=帯 5〜7本1/6
 ★★右下(f920)帯がマスの対角線を端から端まで横切る長さ/飛沫は9つの中で最多

費用=2案で32cr。★消費は420cr/上限1000。
どちらの案で進めるかお決めください。★決まり次第、その9枚でV2Vを回します(約80cr)。
★★最高点で最大にした2案 ── 左=案1/右=案2

★★やり直し ── 「編集で後付けしたモーショングラフィック/キャラに追従」
★ご指摘=「もっとニュアンスは編集で後付けしたモーショングラフィックな感じで、キャラにエフェクトが独自に追従する感じがいい」

★★何が違っていたかを言語化しました
前回(不採用)★今回の狙い
どこにあるか世界の中。斜面に貼りつき遠近がつく★★画面の上。あとから乗せた板
遠近斜面の傾きに沿って奥へ縮む★★つけない。平ら
現場の光を受けて陰影がつく★★受けない。どのコマでも同じ濃さ
何に付くか地面・斜面★★少女に付いて追従する
質感絵の具が塗られた面★★単色ベタ+硬い縁=ベクターの図形
★★参照も変えました。★前回は 軌跡_B(世界に塗られた使用イメージ)を渡しており、★これが「地面に貼りつく」原因でした。★→ ★今回は 軌跡_A(白地に浮いたモチーフ帳)だけを渡しています。

費用=2案で32cr(★4K・3×3で9コマ×2)。★1回目はinternal error で2件とも失敗(課金0cr)、間を置いて成功しました。
どちらの案で進めるかお決めください。★決まり次第、その9枚でV2Vを回し直します。
★★やり直し2案(3×3・各9コマ)── 左=案1/右=案2

★★V2V が出ました ── 動画でご確認ください
Wan 3.0・480P・音声なし。★80クレジット(見積り79cr)。

★★検査(★数値は引き金・判定は絵)
 ★プレートが守られたか=★守られています。少女・板・岩・空・影が元と同じ位置。構図も動いていません
 ★砂ぼこりと太陽=★元のまま(絵の具になっていません)
 ★軌跡=★少女の後ろを通っています。輪郭は一度も隠れていません
 ★動きの引き伸ばし=★96.6%地点(★68%地点ならNGの基準に対して良好)
 ★止まりコマ=★0枚(コマ間差 平均11.05/最小3.38)

★★残っている処理=⑥Topaz ×2(★生成は480×854・元は720×1280)/⑦プレートへ整列してリタイム(★生成147コマ30fps → 元118コマ24fps)/⑧クロスフェードで差し込み
★下の動画は元のコマ数に合わせて仮に並べたものです。★リタイム前なので参考としてご覧ください。
★★左=元/右=エフェクト後(★f803〜f920・4.92秒)
★★9コマを1枚で生成(3×3)── ★これがV2Vの参照8枚の土台になります
★★f884(踏み切り直後)の候補 ── 元/禁則なし2案/★禁則あり3案
★使ったリファレンス ── 左=軌跡_A(モチーフ)/右=軌跡_B(当て方)

★★f2252 の候補 ── 7案(★動画はまだ1本も回していません)
3つの口を並行で試しています。ChatGPT(GPT-6 Astra 軽・0クレジット)gpt-image-2-5(KIE・新API)NBP(nano-banana-pro・KIE)

★★ここまでの積み上げ
 ★案1=★車輪が別物に(芥川さんご指摘)。原因=参照に車輪とトラックが写っていた。★既存の知見に同じ記録あり(2026-09-08 実測)。
 ★案2=参照を板の面だけに。★車輪の位置は元に近づいた。
 ★案3輪郭も正本への指示を追加。★★中央がくびれ両端がふくらむ正本の形になった。
 ★案4以降=芥川さんご指摘「リファレンスが上下切れてる。だから車輪が適用されない」を受けて、★車輪まで丸ごと入った全長の1面に差し替え。

★★費用の実測(1枚あたり)
 ★ChatGPT = 0クレジット(サブスク内)/★gpt-image-2-5 = 6cr(1K)・10cr(2K)/★NBP = 18cr(2K)/Seedream = 14cr
 ★ここまでの消費=80cr(★NBP 36/キー検証 24/gpt-image-2-5 20)。★上限1000の内側です。

ご覧いただきたいのは2点だけです:★①板だけの段で「車輪の位置・形・色」と「中央の真鍮の丸座」、★②全身の段で「少女・背景・ひまわりの板」が触られていないか
★★板だけ(原寸から3倍)── ★上から 元/ChatGPT案1・案2・案3/gpt-image-2-5案1・案2/NBP案1・案2
★全身 ── ★少女・背景・★ひまわり(右の人物)の板が動いていないか

★★別件 ── 35〜37秒のカットにエフェクト(★前半のみで確定)
★★対象=f803〜f920(118コマ/4.92秒・33.46s〜38.38s)の1カットだけ。滞空の後半(f921以降)は入れません(★芥川さんご指示)。
 ★中身=斜面を滑り上がり、f878でリップから踏み切って太陽を背に上昇するところまで。
★★板を抱えているカットにはエフェクトを入れません。★板を抱えるのは f2181 以降で、そちらは意匠を正本に直すだけです。

カットの切れ目の実測=f802→f803 が 53.3/f920→f921 が 53.2。★区間内は最大17.9。★f921で明るさ178.7→142.5・彩度56.5→103.1 が一度に切り替わり、溶けや繋ぎのコマは1枚もありません=きれいなハードカットです。

★★使うリファレンスは 軌跡_A と 軌跡_B の2枚だけ。ひまわりのエフェクト(金・山吹)は使っていません。★CMYK=マゼンタ/シアン/イエロー/黒/白の5色。平たいグラフィック=シルクスクリーンの質感

★★工程(★過去に確立した型・知見§21-1)
 ①ショット境界を実測 ★済み → ②★静止画で正解を作る(★いまここ)→ ③8枚に広げる → ④★コンタクトシートで目視 → ⑤Wan 3.0 V2V → ⑥★Topaz ×2 → ⑦★プレートへ整列してリタイム → ⑧★継ぎ目はクロスフェード
 ★⑦が要点=Wanは短いカットの動きを引き伸ばすので、「元の最終コマが生成物の何%地点にあるか」を探して一致点までトリムして元のコマ数へ戻します。

★★禁則(★知見§8。★最初の版で落としていました)
 ★液体感を出さない=平らで不透明・輪郭をはっきり・階調なし・艶なし・発光なし・垂れない・濡れない
 ★軌跡は少女の後ろだけを通す(★前には出さない)
 ★砂ぼこりと太陽の光条は元のまま=実写要素は絵の具にしない

★★費用=Wan 3.0・480P・音声なし。★「入力尺+出力尺」で課金・V2Vはi2vの倍・480Pで16cr/秒 → ★4.92秒=約79cr。★ここまでの消費=260cr/上限1000。

★★下の候補で方向にOKをいただければ、8枚に広げてV2Vへ進みます。★★動画はまだ1本も回していません。
★★対象のコマ ── f803〜f920(★緑)。★水色の f921以降は今回入れません
★★【採用】f884 の「禁則なし 案2」でご判定いただきました。

★★その絵を正解として、9コマを「3×3の格子で1枚」として作りました。
 ★理由=★1枚のシートの中は揃うが、シートをまたぐと揃わない(★実測知見)。★9枚を別々に作るとコマごとに描き方がばらつきます
 ★作り=元コマ9枚をこちらで3×3に組んで1枚の土台にし、軌跡_A・軌跡_B・採用案(f884)を参照に添えて1回で生成。★出来上がりを9枚に切り戻しました。
 ★4Kで出したので、1マスがちょうど 720×1280=原寸に切り戻せています。
 ★★費用=16クレジットで9コマぶん(★個別に作ると80cr)。
 ★コマ=f803 / f818 / f833 / f848 / f863 / f878 / f893 / f906 / f920
 ★軌跡は上の段では斜面を短く走り、段が下がるにつれて長くなり、下の段で空へ開くように書いています。
f0
★ボタンを押すと同じコマのまま元と最新が入れ替わります。★止めたまま切り替えるのがいちばん分かります。

N12 25秒 / 601コマOK 3

地面の光と、ボードの前後関係。意匠は無傷のまま。
完了です(2026-09-07 ご承認)。遺物の削除・光の線の左右入替・地面の青い照り返しの除去まで反映済みです。
★未着手だった2件(f31以降の旧意匠/ボードが上下逆)はお取り下げいただきました。
f0
★ボタンを押すと同じコマのまま元と最新が入れ替わります。★止めたまま切り替えるのがいちばん分かります。
#1 左ボードの青い遺物を削除+光跡の左右入替OK
0〜1.3秒/2秒以降
左の青 2.43%→0.00%/右のピンクは保持/★色変換は0cr
#2 ★左ボードを「ひまわり」の正本に直すOK
0〜1.3秒(f0〜f31)
★正本にリング座は無かった→「ただのデッキ」が正解。極彩色スプラッター+金のホイール/★マスク外はv2と完全同一(差0)/217.5cr
#3 ★★f31以降も左ボードが旧意匠のまま(★ご判断ください)OK
1.3〜2秒以降(★板が接地して横向きになる。★ホイールが紫/橙/黄緑のまま)
★f30→f31でホイールの色が切り替わる(★最もブレるコマに置いて被害は最小)。★直すなら別ポーズのキーフレームからで150〜180cr