BLOOMLINE 修正カット 元↔最新 比較

いまは EP01 だけを見ていただければ大丈夫です(★他は「アーカイブ」に畳んであります) / 依頼21件(OK 17 ・要判定 4 ・作業中 0) / 2026-09-09
★★通しの動画(全6カット・約2分)通し_全6カット.mp4
★カットごとに明るさを元素材へ補正してから繋いであります(★書き出しを重ねるたび約1レベルずつ暗くなり、N01 −12.3/N02 −8.1 などカットごとに差が出ていたため)。★確認用で、編集の順番を決めたものではありません。
完了 確認が必要 作業中
見かた:動画は1つの枠に元と最新が重ねてあります「最新版」ボタンを押すと、同じコマのまま元に入れ替わります。 ★止めた状態で切り替えるのがいちばん違いが分かります。 左上の黄色い数字がコマ番号です。ここを指していただければピンポイントで直せます。

M01 20秒 / 481コマOK 5

背景に写り込んだ前のキャラと、宙に残ったツタを消す。上空へ伸びるピンクの光も消去。
ご承認いただきました(2026-09-07)。背景の女性・宙のツタ・18秒以降の上空へ伸びるピンクの光まで、5件すべて完了です。
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★ボタンを押すと同じコマのまま元と最新が入れ替わります。★止めたまま切り替えるのがいちばん分かります。
#1 背景の女性を消す(★#3〜#5に引き継ぎ中)OK
0〜4.3秒/12.4〜15.5秒/15.6秒(3区間)
女性の色 元5.6% → 全481コマで最大0.99%/固まったコマ0
#2 宙に残ったツタを消す(★#3〜#5に引き継ぎ中)OK
S1(0〜4.3秒)
女性・ツタとも消去。子どもの頭の花・三つ編みは保持
#3 S1にまだ残っているツタOK
0〜4.3秒(子どもの右腕の先・画面右の空中)
#4 ★寄りのカットの背後にキャラが写っているOK
4〜8秒(f96〜f192)★S2は一度も触られていなかった
★S2 f104〜296 の元との差 2.52=再エンコード誤差のみ
#5 12秒地点にも前のキャラのツタOK
12秒前後(f288・★これもS2の中)

M02 15秒 / 361コマOK 3

敵の剣の光の刃と、ピンクの飛沫を消す。★味方側の桃色の帯は残してあります。
完了です(2026-09-07 完了判定)。剣の光の刃・ピンクの飛沫・7秒付近の剣エフェクト・f178とf179の赤い筋まで反映済みです。武器を棍棒に差し替える件はお取り下げいただき、剣のままで確定です。
f0
★ボタンを押すと同じコマのまま元と最新が入れ替わります。★止めたまま切り替えるのがいちばん分かります。
#1 敵の剣の光の刃を消すOK
1〜2秒/5秒
A区間 12.47→1.95/B区間 9.09→1.56
#2 右側で爆ぜるピンクの飛沫を消すOK
5.8〜6.4秒(f140〜153)
飛沫 22.86→1.72/★味方の光の帯は残した(5.9→8.4)
#3 7秒付近の剣エフェクトを消すOK
7.50〜7.75秒(f180〜f186・7コマ)
★爆発 15.6/22.3/25.2/21.9/16.6 → 7.03/5.64/4.36/2.43/0.88/★味方の帯は残した(9.1→9.7)/1・2巡目の修正も戻っていない/118cr

M03 25秒 / 601コマOK 2

蔓に絡まったキャラを正本のザコキャラに差し替え。髪型のブレも固定。
ご確認いただきたいことが5件あります。(★2026-09-09 実測・0クレジット)

★★【1】f503〜f506「腕とおさげの間の敵」が、まだ直っていません
★2026-09-05 に場所を確定していただいた箇所です。★申し送りが書かれたまま実行されていませんでした。実測=元素材と比べて f500〜f525 の26コマは1画素も動いていません(はっきり違う画素の数=最大3個。★隣の直した区間は20〜35万個)。
★★お伺いは1つだけです ── 「敵はどのマスにいますか」(例:B2。★複数なら B2,C2)。
★いただいたFBの枠(x14-178 / y511-729)を9等分した格子を重ねてあります。★下の絵をご覧いただき、マス目だけお知らせください。
★★「どの個体ですか」とはお伺いしません。★7倍・11倍・明るさを持ち上げてもこちらでは同定できませんでした。★★分からないまま消しにいくと、今朝の f497〜f526 と同じ事故(構図ごと描き替え)になります。
★マスが決まれば0クレジットで直せる見込みです。

★★【2】23秒の抜け際のシルエットが、元より大きいままです(★0crで直せます・おすすめ)
★1巡目に「やや大きい」と記録した箇所ですが、★戻した範囲が足りていませんでした(f574〜f578 の5コマだけ)。
実測=f570 の暗い部分の面積が 70,173 → 126,979画素(1.81倍)。f573 の塊が 252×250 → 331×448。★コマ間の飛びも f573→f574 で 13.23 → 27.09 と、このカットでいちばん大きく増えています。
元へ戻すだけで直ります(0クレジット)。戻してよろしいでしょうか。

★★【3】19秒あたりのガタつき
★コマ送りの均しさが 元の8.05倍 荒れています(★触っていない区間は1.00倍なので測り間違いではありません)。★突出は f444→f445f448→f449 の2箇所(★元素材は0箇所)。被写体のいない床でも同じだけ跳ねますので、リタイム(コマの配り直し)が原因と見ています。
直すとご承認済みの f424〜f493 に触ることになります。★手を入れてよろしいでしょうか。

★★【4】棘の棍棒は、まだ入っていません
★1巡目からの持ち越しです。★約174クレジットかかります。★やるかどうかのご判断をお願いします。

★★【5】f262〜f292 の敵は、直す対象でしょうか
★旧デザインのままですが、★冒頭 f0〜f88 のボスと同じ姿で、蔓には捕まっていません。★対象外の可能性が高いと見ていますが、念のためご確認をお願いします。

★★【済】f497〜f526 を戻した件=正しく戻っています
★戻した版と5巡目の版が全601コマで一致することを確認しました。★1〜5巡目の直しは全部生きています。★継ぎ目も悪化していません(f525|f526 は戻す前 52.71 → +0.34)。
★★【1】マス目でお知らせください。★左=いただいたFB/右=いまの版の同じ場所(上=原寸1:1/下=3倍・格子つき)

★未修正候補の一覧。★原寸1:1で、上=元素材/下=いまの修正版を同じコマで並べたもの
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★ボタンを押すと同じコマのまま元と最新が入れ替わります。★止めたまま切り替えるのがいちばん分かります。
#1 蔓のキャラをザコキャラに差し替えOK
19秒(f424〜496)/23秒(f526〜578)
2箇所とも1発成立/範囲外601コマの差 1.61=無変化
#2 20秒付近の差し替え漏れOK
20.7〜20.8秒(★漏れは f497〜f499 の3コマだけだった)
★原因=1巡目がf496で切ったが敵はf499まで写っていた(3コマ足りず)。★f500の赤丸内は主人公の頭と蔓で敵は居ない=直す物なし/局所修復・104cr

N01 20秒 / 481コマOK 3

ボード裏の意匠を正本どおりに。★奥の余分な車輪を削除(f217〜f319)。表面は未達。
完了です(2026-09-09 完了判定)。ボード裏面の意匠・奥の車輪の削除(f217〜f319)・表面の意匠(f108〜f216)に加え、★後半 f320〜f440 を作り直しました
ご指摘「ボードがでかすぎる」の正体=アンカーが引きの絵を寄りに構図ごと描き替えていました。一度アンカー前へ戻し、アンカー3枚(f320・f360・f400/★1枚ずつOKをいただいたもの)+f440=元コマのままで作り直しています。隙間39コマ均等。f441以降は元のまま(人物がゴマ粒のため)。
検査 範囲外360コマは1ビットも動かず、コマ間の飛びは元 平均13.4/最大32.1 → 新 平均11.9/最大29.9=元より滑らか。
残っている既知の点=f320〜f345 で三つ編みの描かれ方が他区間と違います(★アンカー生成時に描き足されたもの)。★2026-09-09「いまのままでいい」とのご判断でこのままとしています。
★上=元(アンカー前)/下=直前の修正版。f405以降で彼女が遠ざかっていません
★f320の継ぎ目。人物が小さく、画角(アーチの見え方)まで動いていました
★原因のアンカー。同じ切り出し枠で 元/生成 を並べたもの。f425以降が別の絵になっています

★★カクつきの件(2026-09-09 実測・0クレジット)
正体=完全に止まっているコマが7枚あります。f112→f113、f113→f114、f118→f119、f123→f124、f127→f128、f128→f129、f132→f133。
f112・f113・f114 と f127・f128・f129 は3コマとも同じ絵125ミリ秒止まります
元素材には1枚もありません。2026-09-08 06:12 の作業で入りました(その直前の版=止まり0枚・最小8.96/その直後の版=7枚・最小0.39)。

★★【訂正】0クレジットの「コマ補間」をおすすめしましたが、試したところ失敗でした。
★止まっている7枚を前後から作り直す案です。★実際に作って絵を見たところ、3コマ止まりの所(f112-114・f127-129)で腕と靴が二重にゴーストしました。★4コマ分の速い動きを埋めることになるためで、★守るべき板の絵柄が濁ります。この案は取り下げます。

★★残る手は2つです。
 ★【あ】0クレジットで 06:12 の版へ戻す … 止まりは0枚になります(最小のコマ間差 0.36 → 8.62)。★ただしその作業は板の絵も動きの配り方も変えているので、板が「暗い板+虹色の柄」から「明るい板」へ戻り、区間の見え方も変わります。★下のシートの下段が戻したあとです。この絵で構わないかだけ、お聞かせください。
 ★【い】Seedance に投げる … 窓は f97〜f216(5.0秒・約80クレジット)。★★ただしこの区間はSeedanceが一度失敗しています(約458クレジット・ボードが消えました)。
「Seedanceは5秒固定」は誤りでした。実測では入力の尺に追従し、480Pで約16クレジット/秒です。

私からは【あ】をお試しいただくのが安いと思いますが、板の絵が戻ってよいかはこちらでは判断できません。
★★【あ】戻す案。★上=いまの版(板は新しい・止まりが7枚)/下=戻したあと(止まり0枚・板は前の絵)
★取り下げたコマ補間の実物。★下段が作り直したコマ。★腕と靴が二重になっています
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★ボタンを押すと同じコマのまま元と最新が入れ替わります。★止めたまま切り替えるのがいちばん分かります。
#1 ボードの光る遺物を削除+裏面の固定OK
9秒(f217〜319)/14秒(f320〜387)
遺物 1.46%→0.00%/うねり 0.508→0.044
#2 ★正本どおりのリング座とホイールに直すOK
9秒(f217〜319)
真鍮のリング座+ビス穴/ホイール青紫・オレンジ/★疾走感 52%→98%
#3 ボードが変な動きをしているOK
9秒(f217〜319)
★★私の診断が誤りでした——ボード本体は元から静止(0.56%)。★動いていたのは**デッキ裏の絵柄だけ**(毎コマ放射状に流れていた)。それを固定して**147倍改善**(0.0398→0.0002)/地面の流れは1桁も動かず/★0cr

N02 15秒 / 361コマOK 1要判定 4

ボードのデザインを正本どおりに。手は板の後ろへ。★f80〜f153 を作り直しています。
ご判定いただきたいことが2件あります。

★★【1】f80〜f236 を4本に分けて作り直しました(★まだ書き出していません)
★いただいたご指摘3点は、6.5秒を1本のV2Vで通したことが原因でした。時間方向のずれと意匠のドリフトが溜まります。★ご承認済みのアンカー(f80・f119・f158・f197・f236)を境目に4本へ分割して作り直しています。
「f138と139の間に切れ目がある」=解けました。 f138→f139 の飛びは 元の素材(v1) 5.2いまの版 16.1今回 6.5 です。
作業中に不具合を1つ見つけて直しました。整列(生成したコマを元の動きへ割り当てる処理)が、比べる相手を間違えていました。生成の種は素の素材ですが、比べる相手が「前回のV2Vが入った最新版」になっていたためです。★プレート4本とも素の素材から切られていることを確認したうえで、相手を正しく切り替えています。
外側の継ぎ目は無傷です(f79→f80 15.2→15.2/f236→f237 20.3→21.4)。範囲外のコマは1ビットも動きません。
★★ご判断をお願いします ── 区間2(f119〜f157)をどうするか。
ここだけ、ざらつきが増えます。コマ間の飛びが 元 平均9.2/最大16.6 → 新 平均13.6/最大32.1。とくに f154〜f157 が目立ちます(元 11.0/10.9/16.6 → 新 30.2/31.7/32.1)。
0クレジットで原因を切り分けました。はじめは「V2Vは最後のコマが崩れる」癖だと考え、作り直し(約32cr)をおすすめするつもりでしたが、★調べたところ違いました。
 ・生成されたクリップを整列を通さない生のまま測ると、末尾だけでなくクリップ全体が荒い(中ほどの平均12.67/同じ作り方の区間1は5.17)
 ・整列の歩幅を強制的に均一にしても、ざらつきは変わらない(14.5/33.2)
★→ ★★ざらつきは整列ではなく「生成そのもの」です。同じモデルで撮り直しても直る保証がありません。32クレジットを使う根拠が無くなりましたので、作り直しはおすすめしません。
★★お選びください。
 ★A(おすすめ)=このまま書き出す。意匠は f80〜f236 で通してそろいますし、ご指摘の f138 の切れ目も解けます。★引き換えに f119〜f157 が少しざらつきます。
 ★B=f153 までにする。★ざらつく4コマは減りますが、その4コマだけ前回の意匠が残ります(=ご指摘の「裏面が前後逆」が残る恐れ)。
 ★D=区間2はいまの版のまま据え置き、区間1・3・4だけ入れる。★ざらつきは増えませんが、f138の切れ目と f139/f148 の意匠は直りません
★★数値では決まりません。下の区間2のシートを見て、ざらつきが気になるかどうかでお決めください。
★下の4枚が判定用です。上=いまの版/下=V2V後、同じコマを8枚並べてあります。

★★【2】「12秒以降の転がるボードに遺物が残っている/意匠が違う」── 事実でした
★★原因は直し漏れではなく、着地して転がる最後のショットが一度も対象範囲に入っていなかったことです。★以前このページで「f237〜f360 は板がほとんど写らないので触っていません」とご説明しましたが、★この見立てが誤りでした。訂正いたします。板は約174×98画素で、柄が読める大きさで写っています。

★★【訂正】遺物の残っているコマを、こちらは一度 f304〜f360 の57コマ連続とご報告しました。★測り直したところ誤りでしたので訂正します。
★板を追尾して測り直すと、★板が回って環のある面が隠れる区間があります
 ★f296〜f298(3コマ)… ぶれた桃色の尾。★★元素材にも同じ遺物があり「正しい元」が存在しないので触らないことをおすすめします
 ★f304〜f309(6コマ)… 環あり
 ★★f310〜f313(4コマ)… ★★環は「ありません」(★実測 0〜16画素。前後は320〜936画素)
 ★f314〜f360(47コマ)… 全コマに環
★下の1枚が根拠です。f310〜f313 だけデッキが無地なのが原寸と3倍で見て取れます。

意匠のずれ(★転がっている裏面 f304〜f360)
 ①光る桃色の環 → 正本はくすんだ真鍮の丸座+素通しの穴(光らない)
 ②手前のトラックが青紫2つ → 正本は珊瑚1+青紫1(青紫は板全体で1つだけ)
 ③奥のトラックに黄土色の車輪 → ★黄色い車輪は正本に存在しません
 ④橙の花・細いスリット3本が見えない
★★f237〜f287(空中の区間)は対象から外します。★ここは正本にかなり近く、ご指摘の「転がるボード」でもありません。

★★方式のご提案=板は47コマで3〜4画素しか動かず、カメラも止まっています。★V2Vではなく「そこだけ貼る」f314〜f360 にアンカーを1枚(f344 か f348)作り、板の窓だけ平行移動で追尾して全コマへ。★約18クレジット(★5回作り直しても90cr)。
first+last は使えません(★f304-360=56コマ。3枚だと隙間27コマ/2枚だと55コマで、どちらも成立する枚数から外れます)。
V2Vも避けます=①環が写ったままのプレートを渡すことになる ②f360はカット最終コマなので、崩れる末尾を捨てる先がありません

★★【決着】車輪の色 ── ご判断いただきました(2026-09-09)
「ホイールはさくらのボードデザインに準拠してほしい」とのご指示です。
★→ ★★車輪も正本に合わせますオレンジ/青紫/サーモン)。★黄土色の車輪は残しません。
★これまでの「車輪の色は指定しない(元のコマのまま)」は、f119 で元の車輪がすでに正しかったために置いたお約束でした。★車輪自体が正本と違う区間では正本に合わせる、と読み替えます。
同じご判断を EP01(さくらが持つ板が別キャラのものだった件)にも当てます。
着手してよろしければ、まず f344 のアンカーを1枚お見せしてからにします。
★★【2】訂正の根拠。★f303〜f318 を板で追尾。★上=原寸1:1/下=3倍。★f310〜f313 だけデッキに環がありません

★【2】f285以降。①原寸=実際に見える大きさ ②4倍=ピンクの環 ③正本と同倍率 ④意匠が切り替わる境目(f236→f237)
★【1】区間1 f80-118(上=いまの版/下=V2V後)
★★【1】区間2 f119-157 ── ご指摘の本丸(f138付近)。★末尾の4コマがA/B/Cの対象
★【1】区間3 f158-196
★【1】区間4 f197-236
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★ボタンを押すと同じコマのまま元と最新が入れ替わります。★止めたまま切り替えるのがいちばん分かります。
#1 光る遺物を削除+余分な手を削除OK
2.75〜5.25秒/9.5〜11.5秒/5.5〜9.4秒
遺物A 0.321%→0.039%/B 100%減/C 99%減/手は全域で消滅
#2 ボードのデザインが変わってしまった★ご判定ください
4〜9.3秒(f100〜f224)
★原因=1巡目が f66〜224 を**全面差し替え**していた(直す必要のない柄まで作り直した)。★局所合成に変えて 差 14.35→1.96 など全域で改善/★0cr
#3 遺物の消し残し(★2箇所見つかった)★ご判定ください
★f244〜f247(ご指摘)+★f61〜f67(★誰も気づいていなかった)
★f247 4143px→69/f66 1294px→0/★分離軸は B-G>26(前任者の>15は偽陽性に埋もれて本物を見落としていた)/★0cr
#4 5秒あたりで手が不自然★ご判定ください
5.3〜5.5秒(f128〜f133)
★4手目で成立(短いfirst+last f127→f134)。★押し当てる動作が消え、開いた手が通過してテールを掴む流れに/32cr
#5 ★遺物の跡を「素のデッキ」にした(★ご判断ください)★ご判定ください
遺物を消した箇所すべて
★正本 BACK (RING REMOVED) には**真鍮の座+ビス穴+窪み**があります。★N02では入れず素のデッキにしました。★N01と揃えるなら追加対応が要ります

EP01 119秒 / 2857コマ

★新素材の本編。さくらの板が f2181 以降ずっと「ひまわりの板」になっている(7区間348コマ)。
★★★run10 ができました(★2026-09-16・★72cr)
★ご判断=1:おk(wheel7)/2:A(動画1本+画像・72cr)/3:おk(色ロック)/4:A(中間コマは見送り)/5:おk(後半はそのまま)/6:NO(英語比較なし)
 ★出来上がりmm_run10.mp4(★124コマ・768x1344・24.000fps)→★整列して mm_run10_118_nofit.mp4(★118コマ・720x1280・★止まり0・戻り0)。

★★効いたこと ── 粒は後輪だけから出るようになりました
粒の画素(走り出し)run8(4輪)★run10(後輪)
f8123,5141,941
f8284,1151,776
f8366,3412,118
f8443,5721,978
 ★粒の量がおよそ半分になり、★出どころが1か所になりました。★下の①をご覧いただくのがいちばん早いです。
★★効かなかったこと ── 色のロックは効きませんでした
 ★足した一文=Keep the colours and the brightness of the input video exactly as they are.ほか4文。★あわせて「まわりの光に滲ませてよい」の一文を外しました。
 ★★実測では、むしろ run8 より少し離れました。
ベースとの差run8(ロックなし)★run10(ロックあり) 
★暗いほう(下位5%)-13.0-14.0★悪化
★明暗の幅+8.0+9.0★悪化
明るさの平均-10.85-12.89★悪化
彩度の平均+2.49+5.10★悪化
コントラスト(標準偏差)+2.72+3.70★悪化
赤−青の偏り-0.17+0.43★改善
 ★ベースからの離れ(★整列前・背景/顔)=run8 23.4 / 35.7 / ★run10 28.7 / 35.8。★顔はほぼ同じ、★背景は run10 のほうが離れています
 ★理由動画1本(ご判断2のA)だからと考えられます。★run8 は2本目の動画が「どこに何を描くか」を毎コマ縛っていました。★★これは 2026-09-15 のご指示「動画は2本渡さないで」との引き換えです。
 ★★言葉で色をロックするのは、これで打ち止めだと思います。★ここから先は後処理で寄せるか、2本渡しに戻すかのどちらかです。
★★【ご確認いただきたいもの】
①走り出し(★ここが今回の直し・f808〜f848)
②空中(★触っていません・f860〜f920)
③横に3本(★左=ベース / 中=run8 / ★右=run10)

④run10 そのもの(★118コマ)


★★【ご判断をお願いしたいこと】
 ★(1) 走り出しのエフェクトはこれでよろしいですか。★粒が細かい点ではなく、少し長い線に寄っています。★もっと点に寄せるなら文言を足して回し直します(★72cr)。
 ★(2) 色をどうしますか。
   ★(a) 後処理で寄せる(★0cr)=前回と同じやり方。★★ご指示「色合わせ(後処理)ではなく再生成で寄せる」には反します。
   ★(b) 2本渡しに戻す(★104cr)=run8 の形に wheel7 と色ロックを足す。★★ご指示「動画は2本渡さないで」には反します。
   ★(c) このままでよい=差は実測で暗部14レベルぶんです。
 ★(3) 通しに入れますか。★run10 は118コマ全部にエフェクトが乗っていますので、★★f852 で切る必要がありません(★継ぎ目そのものが無くなります)。
★★run9 からの変更は4点だけ=①参照画像を wheel7 に差し替え/②Part A を「出どころは画面の中で1か所だけ・後輪」に/③参照画像の説明も後輪に(「前輪の下の地面は何も無い」を追加)/④色をロックする5文を追加し、★にじみの1文を削除。★後半(Part B 離陸・Part C 空中)と、空中・板の参照は1文字も触っていません
★途中で Do not change... と否定文を書いてゲートに止められました(★掟=否定文は肯定に勝てない)。★全部肯定文に直しています。
★これより前の確認は外しました。★★中身は消していません_work/_退避_EP01欄_20260915.html。★投げた中身=_work/ep01_minimax/payload_mm10.json。★本文を読む=python _work/_ep01_minimax.py --v8 --print
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★ボタンを押すと同じコマのまま元と最新が入れ替わります。★止めたまま切り替えるのがいちばん分かります。

N12 25秒 / 601コマOK 3

地面の光と、ボードの前後関係。意匠は無傷のまま。
完了です(2026-09-07 ご承認)。遺物の削除・光の線の左右入替・地面の青い照り返しの除去まで反映済みです。
★未着手だった2件(f31以降の旧意匠/ボードが上下逆)はお取り下げいただきました。
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★ボタンを押すと同じコマのまま元と最新が入れ替わります。★止めたまま切り替えるのがいちばん分かります。
#1 左ボードの青い遺物を削除+光跡の左右入替OK
0〜1.3秒/2秒以降
左の青 2.43%→0.00%/右のピンクは保持/★色変換は0cr
#2 ★左ボードを「ひまわり」の正本に直すOK
0〜1.3秒(f0〜f31)
★正本にリング座は無かった→「ただのデッキ」が正解。極彩色スプラッター+金のホイール/★マスク外はv2と完全同一(差0)/217.5cr
#3 ★★f31以降も左ボードが旧意匠のまま(★ご判断ください)OK
1.3〜2秒以降(★板が接地して横向きになる。★ホイールが紫/橙/黄緑のまま)
★f30→f31でホイールの色が切り替わる(★最もブレるコマに置いて被害は最小)。★直すなら別ポーズのキーフレームからで150〜180cr